一般広告では、がっちり決めた小洒落たデザインだけが受け入れられる訳ではないのです。
何故なら対象となるお客様は、必ずしもデザイン知識を持っているとは限らないから。
要は、いかにそういう知識が無い人でも分かりやすい(動く)広告作りできるか。
特にそういうユニバーサルなデザインが必要なのは、家庭で使われる必需品類や公共性のあるもの。
先日関わったのは、給湯器。
意識しないと忘れがちですけど、給湯器がないと困りますよー。
私は、この件を通して給湯器の必要性を再確認しましたよ!

最近、ありがたいことに結構忙しい毎日で、ホームページのデザイン関連のお仕事も
少しですがいただいております。
ますます、良いデザインの紹介などができればいいなと思ってますので、よろしくお願い致します~
と、ご挨拶はこの辺で、昨日は渋谷で打合せの予定でした。
少し離れた場所に行くためにお相手は車で寄ってくれることになっていたのですが、
渋谷で交通事故があったらしく、近くから全く進まない…。
私が歩いて車まで行きましたが、そこからも動かず、結局あまり時間が取れずに残念でした。